言葉

テラの子供の部屋 寺子
テラ(地球)は5次元領域にフォーカスしています
5次元領域とは 自分も含めてすべてにたいして愛(尊敬 尊重 感謝)の割合が多い波動思考エネルギー領域です
私 寺子 は
テラの子供です
テラにいるすべての存在がテラの子供です
寺子 は
波動思考エネルギーの使い方を思い出すために
感覚の使い方を思い出すために
ハートの使い方を思い出すために
テラの子供の部屋を創っています
5次元領域のテラと共振しています
5次元領域のテラの子供の部屋を創っています
5次元領域の世界を少しずつ創っています
2026年7月
ひと は 人と人が支え合っています
ひと は 上(偉い人)を下(庶民)が支えています
ひと は 人 と 人 が 合わせ合っています
ひと に 合わせると 自分を自由に表現することができません
江戸時代
ひと は 提供し合っていました
ひと は 上 も 下 も ない 横並び の 一 が ひと でした
ひと は 尊重し合っていました
尊重し合うと 自分を自由に表現することができます
寺子 は
5次元領域の世界 横並び を 少しずつ 創っています
5次元領域の世界とは 自分も含めてすべてにたいして愛(尊敬 尊重 感謝)の割合が多い波動思考エネルギー領域の世界です
嫌い と ご機嫌さん
嫌い(きらい) は
女性に 合わせるのは きらい
ご機嫌さん(ごきげんさん) は
女性に 合わせる機会があると ごきげんさん
3次元領域 自分も含めてすべてにたいして愛(尊敬 尊重 感謝)の割合が少ない波動思考エネルギー領域 の 思考 では
人に合わせます
人に合わせると 自分を自由に表現することができません
5次元領域 自分も含めてすべてにたいして愛(尊敬 尊重 感謝)の割合が多い波動思考エネルギー領域 の 思考 では
人を尊重します
人が尊重し合うと 自分を自由に表現することができます
言葉の波動で思い出す
軽い方向へ行きたいという希望を持って
軽い方向の言葉を使う(軽い波動の真似をする)と
軽い波動(思考)を思い出す
軽い波動の使い方を思い出す
波動使いになる
幸せの青い鳥を創ることが出来る
波動使いとは
軽い波動を使うひと のことを 波動使いといいます
真似をしたい言葉
出来ました
真似をしたい言葉はたくさんあります
しかし 簡単には真似をできません
だから 繰り返し 繰り返し 繰り返し 何度も 何度も 何度も 使って 真似をします
使うというのは 言い換えれば 行動する です
やはり 一番 真似したい 使いたい 行動したい 言葉は
出来ました です
最初は口に出して 言うことから
出来るという思考になれば 何でも出来る
やはり 実際に 出来た という経験 が 出来ました を 使ったことになると思います
小さくても 出来ましたの経験をすることで 波動の使い方を思い出します
真似をしたい言葉
ありがとうございます
ありがとうございます
ありがとうございます は 尊敬 尊重 感謝 の 気持ち そのものですから
ありがとうございます を 口に出して言うことから
そして
実際に ありがとうございます を 使う
例えば テラに ありがとうございます
すべての存在にありがとうございます
本当に すべての存在にありがとうございます という 思考になったら
波動の使い方を思い出しています
真似をしたい言葉
感謝します
感謝します
感謝します も 尊敬 尊重 感謝 の 気持ち そのものですから
感謝します を 口に出して言うことから
そして
実際に 感謝します を 使う
例えば テラに 感謝します
すべての存在に感謝します
本当に すべての存在に感謝します という 思考になったら
波動の使い方を思い出しています
真似をしたい言葉
決める
決める
決めないと 波動が 動かないから
まずは 決めることから
例えば 行きたいところを決める
そうすると 波動が 動き出す
行きたいところに行く方向へ 動き出す
真似をしたい言葉
行動する
行動する
いくら 思考しても
行動しないと 波動(思考)が 現実化しない
行きたいところに行くには どうしたらよいか 何をしたらよいか
考えて
閃き 直感 に 素直に 従って 行動する
真似をしたい言葉
チャレンジする
新しいことをする 初めてする 難しことをする 勇気がいることをする 誰もやらないことをする 多数派がやらないことをする
それが チャレンジ です
チャレンジしなければ 軽い方向へは行けません
チャレンジしないと幸せの青い鳥を創ることができません
チャレンジする と 挑戦する
チャレンジする という言葉は挑戦するよりも 軽い 柔らかい イメージです
挑戦するは 戦いに挑むですから チャレンジするよりも 重い 固い イメージです
真似をしたい言葉
楽しむ
軽い方向の言葉を使う(軽い波動の真似をする)と 波動の使い方を思い出す
楽しむ を 実際に 使う と 軽い方向へ行く
例えば
体験 していることを 楽しむ と 丸い方向へ行きます
過程を 楽しむ と 波動の使い方を思い出します
真似をしたい言葉
遊び ゲーム
軽い方向の言葉を使う(軽い波動の真似をする)と 波動の使い方を思い出す
遊び ゲーム を 実際に 使う と 軽い方向へ行く
例えば
体験 していることを 楽しい遊び 楽しいゲーム だと思うと 丸い方向へ行きます
丸い方向へ行く過程を 楽しい遊び 楽しいゲーム だと思うと 波動の使い方を思い出します
遊び ゲーム は 柔らかい イメージですから軽い言葉です
+
楽しい も 軽い言葉です
軽い言葉 2つの組み合わせは もっと 軽い言葉になります
本当に 楽しい遊び 楽しいゲーム だと 思えれば ですけど
真似をしたい言葉
ご機嫌さん
軽い方向の言葉を使う(軽い波動の真似をする)と 波動の使い方を思い出す
ご機嫌さん に なると 軽い方向へ行く
ご機嫌さん に なると 軽い波動(思考)を思い出す
ご機嫌さん に なると 波動の使い方を思い出す
ご機嫌さん に なると 幸せの青い鳥を創ることが出来る
真似をしたい言葉
余裕を持つ
軽い方向の言葉を使う(軽い波動の真似をする)と 波動の使い方を思い出す
余裕を持つ と 軽い方向へ行く
余裕を持つ と 軽い波動(思考)を思い出す
余裕を持つ と 波動の使い方を思い出す
余裕を持つ と 幸せの青い鳥を創ることが出来る
例えば
時間に余裕を持つ
生活に余裕を持つ
仕事に余裕を持つ
真似をしたい言葉
書く
3次元世界の勉強は書いても思考が動きません
まったく覚えていません
波動のことを書いたら思考が動き出しました
ハートは真実を知っています
波動のことを書く
波動のことを思考する
波動のことを使う
波動をアウトプットする
そうすると
楽しくなります
思考が動き出します
真似をしたい言葉
感覚に従ってやりたいことをやる
寺子 は
感覚に従ってやりたいことをしています
そうすると
エネルギーが湧いてきます
真似をしたい言葉
諦めない
寺子 は 簡単に 諦める 癖 が ついていました
でも 諦めなければ 絶対に 幸せの青い鳥を創ることが出来る
だから 寺子 は 死ぬまで 諦めない
寺子 は 自分 を 信じているから
真似をしたい言葉
満たされています
満ち足りています
豊かです
軽い方向の言葉を使う(軽い波動の真似をする)と 波動の使い方を思い出す
満たされています 満ち足りています 豊かです を 使う と 軽い方向へ行く
例えば
お金 は 満たされています
お金 は 満ち足りています
お金 は 豊かです
生活 は 満たされています
生活 は 満ち足りています
生活 は 豊かです
食料 は 満たされています
食料 は 満ち足りています
食料 は 豊かです
私 は 満たされています
私 は 満ち足りています
私 は 豊かです
真似をしたい言葉
リラックス
軽い方向の言葉を使う(軽い波動の真似をする)と 波動の使い方を思い出す
リラックス を 使うと 軽い方向へ行く
リラックスする
柔らかく
力を抜く
ぼーっとする
5感にフォーカスする
真似をしたい言葉
楽しい 幸せ 嬉しい 喜ぶ
軽い方向の言葉を使う(軽い波動の真似をする)と 波動の使い方を思い出す
楽しい 幸せ 嬉しい 喜ぶ を 使うと 軽い方向へ行く
楽しい 体験をする
幸せな 体験をする
嬉しい 体験をする
喜ぶ 体験をする
結局は
ハートが望んでいることをする
やりたいことをする と
楽しくなる 幸せになる 嬉しくなる 喜びたくなる
波動の使い方を思い出す
真似をしたい言葉
自信がある 自分を信じる
自信がある 自分を信じる
自信がないと 自分を信じていないと エネルギーが内に回ります
エネルギーが内に回っていると 消極的なエネルギー ですから 魅力的ではありません
そして 波動 思考 エネルギーが小さくなります
自信があると 自分を信じていると エネルギーが外に回ります
エネルギーが外に回っていると 積極的なエネルギー ですから 魅力的になります
そして 波動 思考 エネルギーが大きくなります
波動 思考 エネルギーが大きくなった方が 自分の望む現実を創ることが出来ます
では どうすれば 自分を信じることが出来るかですが
根拠のない自信から
出来ました という 経験 を することで自信が出てきます
真似をしたい言葉
凹(へこ)まない
落ち込まない
しゅんと ならない
反省しない
深刻にならない
自分を責めない
凹む 落ち込む しゅんとなる 反省する 深刻になる 自分を責める と
エネルギーが内向きに回ります
そうなると エネルギーが小さくなります
だから
凹まない 落ち込まない しゅんとならない 反省しない 深刻にならない 自分を責めない
真似をしたい言葉
比較しない
自分と他人を比較すると 自分の方が上 自分の方が下 というように 判断します
愛 尊敬 尊重 感謝 の 気持ちの割合が多い方向が 軽い方向 5次元世界の方向なので
自分の方が上 自分の方が偉い 優越感を持つ 特別感を持つ という 波動 思考 エネルギー は
軽い方向の波動ではありません
5次元世界の方向の波動ではありません
自分の方が下 劣等感を持つ 自分は駄目だ という思考をすると エネルギーが内に回ります
ですから 比較しない
比較しないと 軽い方向へ 行きます
真似をしたい言葉
比較して褒めない 比較しないで褒める
比較して褒めない
他人と比較して 自分を褒めない
他人と比較して褒めると どちらが上だ下だ となって
他人よりも上だからといって 自分を褒めると 愛 尊敬 尊重 感謝 の 割合 が 少なくなります
他人よりも下だと 自分を褒められないので 自分は駄目だとなりエネルギーが内に回ります
比較しないで褒める
何でも 良いから 褒める
全てを 褒める
自分って凄い
例えば
こんな現実を創ることが出来ている自分って凄い
生きているだけで凄い
行動を始めた自分は凄い
引きこもっている自分は凄い
そうすると
自分は出来る と なってきて セルフイメージが元に戻ります
自信が出てきます
エネルギーが外に回るようになります
真似をしたい言葉
自分は価値がある
自分は受け取る価値がある
自分は価値があります 自分は受け取る価値があります
自分は価値がない 自分は受け取る価値がない という思考だと
お金 物 情報 など 引き寄せることが出来ません
自分には価値がある 自分には受け取る価値がある という思考になると
お金 物 情報 など 引き寄せることが出来ます
真似をしたい言葉
自分を大切にする
自分を大切にする
自分を大切にしないと
自分を大切にしない人を引き寄せます
自分を大切にすると
自分を大切にしてくれる ひと 人 一 を 引き寄せます
真似をしたい言葉
必要なものは必要なときに必要なだけ
手に入る 自分で創っている 自分で創る
必要なものは 必要なときに 必要なだけ
手に入る 自分で創っている 自分で創る
これが
使えたら 真似出来たら 実感出来たら 経験出来たら
大きな 自信になります
真似をしたい言葉
調子に乗る
軽い方向の言葉を使う(軽い波動の真似をする)と 波動の使い方を思い出す
調子に乗る を 使うと 軽い方向へ行きます
例えば
調子に乗って 仕事をする
調子に乗って 生きる
真似をしたい言葉
開き直る
エネルギーが外に回る言葉を使う(開いたエネルギーの真似をする)と エネルギーが大きくなる
開き直る を 使うと エネルギー が 大きくなります
例えば
開き直って 仕事をする
開き直って 生きる
真似をしたい言葉
真剣
エネルギーが外に回る言葉を使う(開いたエネルギーの真似をする)と エネルギーが大きくなる
真剣 を 使うと エネルギー が 大きくなります
例えば
真剣に 仕事をする
真剣に 生きる
真似をしたい言葉
勇気を出す
エネルギーが外に回る言葉を使う(開いたエネルギーの真似をする)と エネルギーが大きくなる
勇気を出す を 使うと エネルギー が 大きくなります
例えば
勇気をだして 新しいことを始める
勇気をだして チャレンジする
真似をしたい言葉
臨機応変
軽い方向の言葉を使う(軽い波動の真似をする)と 波動の使い方を思い出します
臨機応変 を 使うと 軽い方向へ行きます
例えば
臨機応変に 対応する
臨機応変に 選択する
3次元世界から離れる過程で いろいろな現実をつくります
そんなとき 臨機応変 は 5次元世界の方へ 軽い方へ 丸い方へ 使えると 思います
真似をしたい言葉
新しい芽
軽い方向の言葉を使う(軽い波動の真似をする)と 波動の使い方を思い出します
新しい芽 を 使うと 軽い方向へ行きます
例えば
なかなか結果がでないときに 結果がでないことに フォーカスするのではなくて
行動を始めたこと 新しい芽 にフォーカスする
自分が向かっている方向に 5次元の方向に 新しい芽に フォーカスする
2026年は分岐点 小さいかもしれませんが 5次元世界の新しい芽が生まれました
真似をしたい言葉
見る角度を変える
見る角度を変える
見る角度を変えて 5次元の方向へ
例えば
昔 女性にふられました
でも 女性にふられなかったら
ご機嫌さん 幸せ 調和な 世界を 知らないまま 人生が 終わるところでした
だから 女性に 振られて 良かった
というように
見る角度を変えると
軽い方向へ
5次元世界の方へ
尊敬 尊重 感謝 の 割合 が 多い方へ 行くことが出来ます
真似をしたい言葉
気になることはやりたいこと
気になることは やりたいこと
だから
気になることがあったら確認する
気になることがあったら対処する
気になることがあったらやってみる
気になることは行動する
真似をしたい言葉
いま出来ることをする
いま出来ることをする
いま出来ることしかできません
いま出来ることをしていると後悔しません
真似をしたい言葉
怒りのエネルギーを離れるエネルギーにする
こんな 現実 は もう いやだー
こんな 世界 は もう いやだー
と 怒りのエネルギーが出てきたら
いやな現実から 離れるエネルギーにする
いやな世界から 離れるエネルギーにする
3次元世界から 離れるエネルギーにする
真似をしたくない言葉
頑張る 焦る 急ぐ
真似をしたくない言葉
頑張る は 使いたくなりますが 頑張るは 固い 重い方の言葉です
頑張ると くるしくなります
頑張ると たのしくなくなります
頑張る を 楽しむ へ
楽しい 楽しむ に フォーカスする
仕事を頑張る ではなくて 仕事を楽しむ
寺子 は
仕事 を 楽しみます
焦る 急ぐ も 固い 重い方の言葉です
焦る 急ぐ と 時間が短くなります
焦る 急ぐ と こころに余裕がなくなります
焦る 急ぐ と 波動の使い方を思い出せません
焦る 急ぐ を 余裕を持つ へ
余裕にフォーカスする
焦る 急ぐ のではなくて 時間に余裕を持つ
寺子 は
焦らず 急がず
時間に余裕を持ちます
こころに余裕を持ちます
真似をしたい言葉
お金は あと から ついてくる
お金は あと から ついてくる
お金を 追うと 逃げる から
寺子 は
仕事 を 楽しみます
自分の望む現実を創る過程を 楽しみます
仕事は
自分のため
自分が 波動を 使えるようになるため
波動の使い方を思い出すためにやっています
お金は あと から ついてきます